「自立した学習者」へと導く勝田台の塾
現在の入試事情において、難関校を自宅学習だけの独力で突破するのは難しいことは事実です。難関校突破のためには、それぞれの学校の傾向に合わせた受験対策が必要になるのです。また、公立高校入試であっても、千葉県では各教科の平均点が50点程度になっており、上位校に合格するには、基礎的な学力に加えて、「現場思考型」の問題に対応できる力が求められます。こういった力は、それぞれの入試に通じた指導によって培われるものです。日米文化学院は創立から40年以上に渡る指導ノウハウや地域の学校に対する圧倒的な情報量があります。そして、何よりも生徒達を「自立した学習者」へと導くコーチングメソッドにより、八千代市勝田台のたった1教場の塾でありながら、毎年、確かな実績を積み上げています。
中学受験、高校受験、大学受験で信頼できる塾をお探しの皆様、ぜひ1度、日米文化学院にお越しください。
「勉強する」とはどういうことか?
「勉強する」とはどういうことでしょうか。教科書を読むこと?ドリルやワークをやること?それで効果は上がる? 実は保護者の方がいくら「勉強しなさい!」と言っても子ども達は実際に何をやれば良いのかがわからないのかも知れません。 日米文化学院では「勉強する」とは「出来なかったことを出来るようにすること」だと子ども達に伝えています。 つまり、「勉強」を始めるためには、「自分が出来ていないことを知る」ことがまず第一です。 初めて目にする分野であっても、説明を読んだあとに問題を解く。そして、「間違える」。 実は、間違えることで初めて、勉強が始まるのです。 だから、日米文化学院では、「安心して間違えられる環境作り」を大切にしています。 そして、自分の間違えを素直に受け入れられる気持ちを作ることを保護者の皆さんと共に取り組んでいきます。 八千代市勝田台の1教場から、40年以上にわたって数多くの生徒達を志望校合格、そして、その先の「自立」を支援してきた日米文化学院にご期待ください!